dotConf // NEURAL COREAI DEVELOPMENT COMPANYSYS.BOOT 00.00

AIパートナー事業

AIパートナー事業 AI PARTNER

研修プロトタイプ開発コンサルティング

研修・プロトタイプ開発支援・コンサルティングの3つで、
企業のAI活用と内製化に伴走します。

提供サービス

CATEGORY

AI研修

01TRAINING

実務に即した法人向けAI研修を提供しています。既製の5コースに加え、組織の課題に合わせたオーダーメイド研修も設計します。

LINEUP // 研修ラインナップ

COURSE 01DEV

Claude Codeによる爆速システム開発コース

TARGET
ジュニアエンジニア、社内SE、SES企業エンジニア
FORMAT
オンライン講義・ハンズオン/2時間×5日間
CONTENT
Claude Codeの導入・環境構築、AIによる自律コーディング、テスト、デプロイ

COURSE 02MGMT

AIマネジメント研修

TARGET
AIを担当するリーダー職、中間管理職、経営層
FORMAT
オンライン講義/2時間×3日間
CONTENT
AI時代の新常識、AIセキュリティ・倫理リスク、AI開発プロジェクトの管理、AIネイティブな組織づくり

COURSE 03DATA

データ分析マスターコース

TARGET
データサイエンスの内製化を目指す組織
FORMAT
オンライン講義・ハンズオン/2時間×8回
CONTENT
Python、統計、機械学習、可視化、クラスタリング等。需要・売上予測、顧客セグメンテーション、施策評価ができるようになる

COURSE 04DL

深層学習マスターコース

TARGET
高度なAI人材の育成・本格的なAIモデル開発を目指す組織
FORMAT
オンライン講義・ハンズオン/2時間×8回
CONTENT
Python、深層学習、画像解析、自然言語処理、ファインチューニング等。不良品検出、画像ラベリング自動化、文書分類ができるようになる

COURSE 05GEN AI

生成AIマスターコース

TARGET
生成AIを組み込んだWebシステムを開発したい組織
FORMAT
オンライン講義・ハンズオン/2時間×8回
CONTENT
Python、プロンプト、OpenAI API、LangChain、RAG、AIエージェント等。チャットボット、RAG社内検索、業務自動化エージェントを開発できるようになる

CUSTOMORDER-MADE

オーダーメイド研修

組織の課題・レベルに合わせて、テーマ設計から教材制作まで行います。まずはご相談ください。

研修について相談する→

ORDER-MADE // オーダーメイド研修の流れ

  1. STEP 01

    課題ヒアリング・テーマ確定1〜2週間
  2. STEP 02

    カリキュラム設計・教材制作1〜2ヶ月
  3. STEP 03

    研修開催・アンケート収集〜1ヶ月
  4. STEP 04

    実務への適用・AI活用戦略支援継続

AIプロトタイプ開発支援

02PROTOTYPE

AI駆動開発により、企画を最短1週間で動くプロトタイプにします。動くものがあることで、社内の合意形成や本開発の判断がスムーズになります。

FASTEST

1WEEK〜

企画から動くプロトタイプまで

DEV EFFORT -55%※ 当社比

  • 01ヒアリング後すぐに開発

    分厚い要件定義は不要。ヒアリングの直後からAI駆動開発で作り始めます。

  • 02低コスト・スピーディ

    AIを前提とした開発プロセスで、工数とコストを抑えます。

  • 03判断材料になる

    実際に触れるプロトタイプで、社内説得や投資判断がしやすくなります。

  • 04本開発へシームレスに

    本開発に進む場合は、AIソリューション事業として引き継ぎます。

FLOW // 開発の流れ

  1. STEP 01

    ヒアリング・インタビューDAY 1
  2. STEP 02

    AI駆動開発で開発すぐに開発着手
  3. STEP 03

    フィードバック
  4. STEP 04

    修正改善・本開発検討

AIコンサルティング

03CONSULTING

いきなり開発に投資するのではなく、まず「どんなデータがあり、どう活用するか」という論点を明確に。ビジネス観点から技術観点まで、一気通貫で支援します。

GOAL // 支援のゴール

01PoCで検証する技術アーキテクチャの選定・提案

02投資対効果に基づく開発の優先順位決定

FLOW // 支援の流れ

  1. STEP 01

    業務フローヒアリング
  2. STEP 02

    活用スコープ検討
  3. STEP 03

    ロードマップ作成
  4. STEP 04

    技術アーキテクチャの調査・設計
  5. STEP 05

    PoC計画立案